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トントン・ほめ・ぶトントンセラピー、ホメオパシー、ッシュフラワーエッセンス)は、
心とカラダの両面の不調の改善のお役に立ちます!

新着記事

レメディの継続使用における好転反応、プルービングについて
慢性症状があり、同じレメディを継続する際に、「続けても大丈夫かな?」と疑問に思うことがありますか? 同じレメディを続けると、起こり得る(かもしれない)望ましくない反応には、一般的に2つの種類があります。 一つ目は「好転反応」であり、実際には...
ホメオパシーの好転反応と、その理解の重要性
ホメオパシーの好転反応については、様々な考え方がありますが、重要なのは次の点です。 ホメオパシーにおいて、好転反応は必ずしも起こるわけではありません。 好転反応が起こらないと回復しないというわけではありません。 好転反応と症状の悪化を区別す...
依存からの回復に役立つホメオパシーレメディは?
中毒とは、体内に取り込まれた物質や体内で生成された代謝物によって生じる病態や機能障害を指し、その状態は急性と慢性に分類されます。 急性中毒には食中毒、薬物中毒、ガス中毒などがあり、命にかかわる場合もありますので、直ちに医師の診察を受ける必要...
PTSDの背景にある「恐怖」を楽にする方法
大きな災害やショックの後に現れる問題は、心的外傷後ストレス障害(PTSD)の症状の一つです。 参考)PTSDの主な症状は3つ。 トラウマ的な体験が何度も思い出されたり、夢に出てきたりする。 トラウマを思い出す状況や場面を避けようとする、また...
依存や中毒のためのブッシュフラワー
依存や中毒の真の問題は何でしょうか? かつて、「私は〇〇で会社を辞めました」というコマーシャルがありました(古!)。あれはタバコの禁煙のCMでしたが、お酒で人生を棒に振る人も多い……。誰の話かは言いませんが。そうなる前に何とかしたいものです...
強迫観念に対する特別なホメオパシーレメディとは?
強迫観念のある方に、アーセニカム(Ars)というレメディをご紹介しましたが、時にはアーセニカムを使用しても変化が乏しい場合があります。そんなときは、特別なレメディである「ノソード」が必要になるかもしれません。 ノソード…「病気の組織から作ら...
強迫観念を解放するホメオパシーレメディは?
強迫観念とは、「意志に反して頭に浮かんでしまい、払いのけられない考えや頭の中にしつこく浮かぶ不快なイメージ」を指します。 例えば、何度も鍵を確認する、ショックな出来事が気になって頭から離れない、手を何度も洗わないと気がすまない(潔癖症)など...
トランジッション エッセンス
Transition(変化の時エッセンス) トランジッションエッセンスは、人生の大きな変化に対処し乗り越えるのを助けてくれます。 特に岐路に立つ人には、自分の人生の方向性を認識させてくれます。 あるいは、自分が何を望んでいるのかはわかってい...
愛とケアのサポート、ホメオパシーとブッシュフラワーの併用
両親が存命の頃のこと… 母がとうとう老人ホームに入居しました。目が見えないので、身の回りの世話は完全に介護が必要です。認知症も進行し、先日要介護5に認定されました。 1年間、老いた父が介護を頑張ってきましたが、とうとう限界を迎え、「もう無理...
眠れないときのレメディは?
眠れないというときには、さまざまなホメオパシーレメディがあります。不眠の原因は多岐にわたるため、それぞれの症状や状況に応じて異なるアプローチが必要です。 以下のようなレメディが挙げられます。 ・理由もなく眠れない場合(Passi パッシフロ...
ホメオパシー的に見る断食の適性とは?
「断食(ファスティング)するとは良い」と言われますね? でも、ホメオパシー的には、向いている人と向いていない人がいます。 向いている人は、ネイチュミュア(Nat-m)タイプの人。 彼らは自分に厳しく、ストイックな性格です。例えば、身体をしっ...
うつ病になりやすい五つの考え方の癖とは?
前向きで仕事をバリバリするような人でも、うつになる可能性は十分にあります。その理由は、うつ病になりやすい五つの考え方の癖が存在するからです。 たとえ自分には関係ないと思われても、一度自身に当てはまるものがないかどうか、注意深くチェックしてみ...