心を揺さぶるニューレメディ、ローズクォーツはピンク色

ホメオパシーのレメディに、
ローズクォーツがあります。

これは「ニューエイジのレメディ」と呼ばれています。
自信喪失、性的・精神的な虐待、などがテーマです。

予防接種によるダメージにも使われます。
これは胸腺(免疫に関係)へのダメージと関連します。
胸腺の位置は胸の上の方です。

つまりローズクォーツは、
心の問題や胸の辺りの問題に使われるということで
ハートチャクラと関連するレメディなんです。

そしてローズクォーツはキレイなピンク色、
ピンクはハートチャクラの色ですね。

ところでピンク色好きですか? 私は今は好き~
でも子供の頃は、あんまり…

フリルがついたヒラヒラした服も嫌い!
女の子らしい服がなんか嫌いだったんですね。
シャキっとした男まさりの綺麗な人というのが憧れだった、
そう、ベルばらのオスカルのような(知ってるかな?)笑

これまで悲しい思いや、つらい思いをいろいろ経験して、
人の気持ちが分かってきて、
心を開くようになって来てから、
ピンク好きになったのかもしれません。

ロンドンでホメオパシー学校の学生だったとき、
ローズクォーツを自分でとったことがあります。
どう感じたかというと…

気分が悪くなったわ~汗
胸のあたりがモワッと気持ち悪かった…
それまでの経験が揺り動かされたのかなぁ…

もっととったほうがよかったのかも、ですね。
そのあとグっと気分が良くなることもあり得るから。

今とったらどうなるかな~^^

ローズクォーツはニューレメディと呼ばれるレメディの1つ。

ニューレメディは、チャクラと深い関連があるのが特徴です。

ホメオパシーは200年以上前から使われているけど
ニューレメディは最近のレメディです。

従来のレメディの補助的に使われます。

好きな色はホメオパシーレメディを選ぶときのヒントにもなります。
たとえば、白色が好きで白にこだわる人はArs(アーセニカム)など。